原価管理システムならProSee

無償版

業績管理
かんたん管理会計ツール

日本を代表する大手電子部品メーカー、医薬品メーカー、外食チェーン、機械装置メーカーなどでご使用いただいています。

かんたん管理会計ツール ProSeeFirstとは

ProSeeFirstは、”とにかくかんたん! 役に立つ!”をコンセプトに開発した業績管理ツールです。
過去の決算資料から「売上高」などわずか4項目の値を入力するだけで、ものづくり経営の実態を、財務会計にはない視点で見える化します。

ProSeeFirstに搭載する「利益ポテンシャル(利益を生み出す力)」という考え方は、弊社アドバイザーの河田 信 氏(名城大学名誉教授)の 「トヨタ生産方式と会計の関係」の研究から誕生しました。

利益ポテンシャル
ProSeeFirstを使って、貴社の「利益ポテンシャル」、そして「ものづくり経営の実態」を見える化してみませんか?!

このようなお客様に

ProSeeFirstは、生産革新活動(ジャスト・イン・タイム)を推進する工場管理者の方、キャッシュフロー経営を志向する経営者の方向けの業績管理ツールです。

特に

●現地、現物管理を補完する道具として会計情報を活用したい!
●経営と現場が実態、実力を再認識し、改善の方向性を共有したい!
●もっと簡単でわかり易く、役に立つ業績管理の方法はないか?

とお考えのお客様におすすめです。 企業規模は問いません。

こんなことができます

過去の決算資料から「売上高」など、4項目の値を入力します。(Excelファイルから一括で取り込みます)

下記のような画面で各種経営指標をグラフで表示します。
Prosee無償版サンプル

自社データと他社データの比較(グラフの重ね合わせ)が可能です。
年度、月次での運用が可能です。

動作環境

下記のパソコンをご用意ください。

■Windows7、8、10が動作するパソコン。
■Excelがインストールされていること。
※ProSeeFirstは、スタンドアローン環境で動作します。

使用期限は?

ありません。継続してご使用いただけます。

お客様の声

無償版ということで、限定機能での使用でしたが、その前提で考えても、現場の状況を金額で見える化するツールとしては、とてもよくできたものだと感じました。
ものづくりの状況を分析する作業における標準化が図れるので、非常に有効なツールだと思います。
(電子部品メーカー 業務企画)


少ない情報から、経営判断可能なアウトプットがわかりやすく表現できている。
(自動車部品メーカー 情報システム)


いままで業績資料から都度、必要な情報を編集し評価情報を作成していたが、このような形で体系的に評価情報を取得できるのでとても利用価値があると感じた。
(機械装置メーカー 経営管理)

ご提供の手順

本ホームページの問い合わせフォームからお申し込みください。

ProSeeFirstの実行プログラムと操作マニュアルをコピーしたCDを郵送します。

CDからProSeeFirstフォルダをパソコンにコピーしてください。
ProSeeFirstをご使用いただきます。

サービス業など、非製造業のお客様にもお使いいただけます。

お申し込みフォーム

注意事項

システム会社(会計、生産管理、原価管理システムベンダー)様からのお申し込みはお断りしています。

業績管理の「型」講座のご案内

本ツールで作成する「利益ポテンシャル」などの指標の見方を含め、業績情報の作成、活用の考え方を解説する講座を開催しています。
詳しくはこちらのページをご参照ください。